もしかしてこの肌荒れの原因は普段使っている洗顔料?

あまり気にしないようにしていたのですが、もしかしたらしばらく前からの肌の不調は、いつも使っている洗顔料のせいかもしれません。
肌荒れやニキビというのは、どんなに気を付けていても、できてしまうものは仕方ないものです。
逆に気にしすぎることがストレスになったり、指で触ったりしてしまうことで、逆に悪化してしまうことがあったりあします。
なので、できてしまったものは気にしないようにするに越したことはありません。
しかし、半年くらい前から、なんだか肌がカサついたり、肌荒れが起きやすくなっているなと感じてはいました。
でも、「洗顔料が肌に合っていないのかも」と感じたのは、先週一週間、出張でホテルに泊まっていたことと関係しています。
出張先ではいつも自宅で使っている洗顔料ではなく、別のものを現地で調達したのですが、その後から肌の調子が急に良くなったのです。
以前は「これがいい」と思って使い続けていた洗顔料ですが、やはり季節や年齢で肌のコンディションは変わっていっているのでしょう。
今の肌にあった洗顔料を使えば、半年間悩んできた肌荒れも意外にすんなりと治ってしまったりするのかもしれませんね。

世界中で知られている『ロミオとジュリエット』を舞台化

2013 年に宝塚歌劇団星組で上演された『ロミオとジュリエット』。この公演では役替わりが行われました。 A パターンは、ティボルトに紅ゆずるさん、マーキューシオに壱城あずささん、ベンヴォーリオに礼真琴さん、パリスに天寿光希さん、死に真風涼帆さん、愛に鶴美舞夕さんでした。Bパターンが、ティボルトに真風涼帆さん、マーキューシオに天寿光希さん、ベンヴォーリオに紅ゆずるさん、パリスに壱城あずささん、死に麻央侑希さん、愛に礼真琴さんでした。主役のロミオとジュリエットは、トップコンビの柚希礼音さんと夢咲ねねさんが演じました。
7 年目までの若手だけで演じる新人公演では、本公演での役替わりのメンバーにも選ばれ注目を集めていた礼真琴さんがロミオを演じ、新人公演初主演を果たしました。ジュリエットには入団 3 年目の娘役・城妃美伶さんが抜擢されました。乳母役には礼さんの同期で、後に星組トップ娘役に就任した妃海風さんが選ばれました。

浜崎あゆみの凋落が止まらない!突然の公演中止にファンも幻滅。

浜崎あゆみが予定していたコンサートを急性気管支炎で中止しました。アーティストが病気のために公演を中止することは珍しくありませんが、問題はそのタイミング。何と浜崎あゆみは会場への入場を開始したところで、急遽中止を発表したのです。これは最悪のタイミングとしか言いようがありません。浜崎あゆみはギリギリまで粘った結果などと言っていますが、公演当日を迎えたファンの気持ちや宿泊費などを考えると、最悪の行為に違いありません。さらに、公式サイト上にアップされた文章にはお詫び文でありながら、「!」が連発されています。はっきり言って、お詫びの気持ちが少しもないことが丸見えです。こんな一般的な常識さえ、浜崎あゆみはなくしてしまったのでしょうか?かつては日本を代表するアーティストと言われながら、体調やプライベートの問題で凋落を続ける浜崎あゆみ。今回の一件で、ますますファンが離れていくと思われます。彼女はどこまで墜ちていくのでしょうか。

ヒガンバナ、柿、レモン。身の回りにある季節の風物詩

最近すごく寒いです。とうとうこの寒さがやってきたなという感じです。そう思って、カレンダーを見たら立冬でした。昔の人の季節に対する感覚って本当にすごいなと思いました。それと植物ですね。彼岸の時期に必ずヒガンバナが咲きます。桜だって大体決まった時期に咲いてくれます。植物は気温に対してセンサーを持っていて、温度を積分してるっていうのを聞いたことがあります。何度以上になった日の温度を足していってボーダーを超えたら咲くそうです。積分って懐かしい言葉ですね。微分積分なんか生活に関係ない!なんて数学が嫌いな人は言いますけれど、思いっきり植物、動物に関係あるのです。この時期になると、家でとれた柿をもらったり、実家から送ってくる無農薬のレモンをおすそ分けでいただいたりします。そして年末には北海道に実家がある人から昆布をもらいます。毎年それでおせち料理の昆布巻きを作ります。今年も年末が近くなってきました。一年って本当に早いものです。