この時期四六時中アスパラが食べ放題で腹が思う存分

この時期、私のいる方面ではアスパラがかわいらしく育つので、連日収穫することができます。
我が家の畑のアスパラは、誠に約50メートルの長さで一列植えてあります。
天気によりますが、毎日のように両手でつかめないほど収穫することができます。
全てが自家用なのですが、一家だけで食い切ることができないので、身の回りに分けてある。

アスパラは夕刻に役割して、夕食に扱うことにしています。
約30cmになったアスパラを根元から折って役割決める。
我家での主な食べ方は、おひたしか塩分コショウとオリーブオイルで炒めるという体調だ。
おひたしはその日に取ったアスパラを使います。
炒める場合は前日に取ったアスパラを取り扱うこともあります。

アスパラの味わいは全品がずいぶん軽々しくて、そのままの味わいを味わえるので、おひたしに醤油を賭ける気になりません。
炒めたアスパラは、その甘さの結果コーンの様なダシを考えることができます。

連日、早朝昼間深夜とアスパラ尽くしで、腹部が沢山ですが、この時期だけの楽しみなので嫌にはなりません。
少々すれば収穫量も細くなるので、その頃になるとアスパラが欲しくて寂しくなってしまう。
さて、今日のサパーもとりどりアスパラを食べて豊富になろう。http://www.imacsindonesia.com/musee-jizensyori.html

暑い夏場の太陽の異変、JRの中間を飛び回っておる蚊

一匹の蚊が飛び回ってある。ここはJRの内輪。大都市ではこんなところにも蚊がいらっしゃるね。どこへ飛んで行くのかなと、居場所を目で追っていたのですが、困ったところに留まってしまいました。前のダッグアウト実録に座っているレディースの大腿だ。「蚊がとまってあるよ」と言ってあげたい衝動に駆られましたが、ポジションがポジションだけに指摘しづらいのです。アッという間に飛んでいって仕舞うかなと思ったのですが、蚊はそこで愛するみたいで一心にしています。女の人は読んでいるニュースに夢中になっていて、とても気が付いていません。突然パンと叩いたら、痴漢免罪に向かうのでしょうね。その女の人は色タイツと言うかストッキングと言うか、なんとも厚手のしっかりした故郷のレッグウェアをはいていました。意外と、肌ではないから、血液は吸われないかなと思ったのですが、期待は呆気なく外れましたね。女の人はレッグウェアの前述からポリポリとかき始めたのです。それで蚊は飛んでいってしまったのですが、全てを見ていながら、何もできなかった自分の無力さを恥じましたね。